EPITTA
MAIL MAGAZINE

 「目指せ、美肌道!〜アンチエイジングへの道〜」



[2008.4.18]━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

   ☆*○o。 目指せ、美肌道! アンチエイジングへの道 。o○*☆

    VOL.130 化粧崩れ知らず!紫外線に負けない下地つくり
 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━[http://www.epitta.com]
このメルマガは、メルマガスタンドの「まぐまぐ」より毎週金曜日配信です。
メルマガをご希望の方、または配信停止をご希望の方は
下記URLよりメールアドレスのご登録&削除をお願いいたします。
登録&削除は⇒http://www.epitta.com/links/mail_magazine/index.html
────────────────────────────――────―

みなさん、こんにちは♪
アンチエイジング研究家の森崎夕実です。

気温が一気に上昇する今の季節は、
汗と皮脂分泌が盛んになり肌がベタつきがちですよね。

汗や皮脂でメイクが崩れてしまうと、そこから紫外線を浴びてしまいます。
メイク直しも大切ですが、崩れにくい土台を作りたいものですね。

─────────────────────────────――───
■あなたは完璧に防げてる?今日の紫外線対策度を今すぐチェック!
http://www.epitta.com/skincare/selfcheck/index.html
────────────────────────────――────

では、化粧崩れを防ぐにはどうしたらよいか!?
今回はそんなお話です。

崩れにくい下地づくりもお肌のタイプによって工夫の仕方が異なります。

カサつきがちな乾燥肌タイプ、皮脂分泌が盛んな脂性タイプ、
TゾーンとUゾーンの状態が違う混合肌タイプと、
肌タイプ別にまとめてみました。

どうぞお楽しみ下さい♪


*--* トピックス *---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*

◆化粧崩れ知らず!紫外線に負けない下地づくり

◆エピッタからのお知らせ

*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*

┌─────────────────────────────────
│☆朝のスキンケア
└─────────────────────────────────

●乾燥肌タイプ

一日のメイクの持ちは朝の洗顔から!
夜の間に浮き上がった皮脂や汗、老廃物をさっぱりと洗い流しましょう。

テカリの気になる部分は、そこだけ洗顔料で二度洗いをしてもいいですね。

そして十分にすすいで汚れを洗い流したら
冷たい水で更にすすぎ、一度毛穴をきゅっと引き締めます。

秋冬に比べると肌のコンディションは良く感じますが
皮脂量が増えただけで、水分不足が解消されたわけではありません。

肌のモイスチャーバランスを整えるためにもしっかりと保湿を心がけ
化粧水はたっぷり使用してください。

その代わり、クリームや乳液などの使用量は控えめにしましょう。


●脂性肌タイプ

気温が高くなると皮脂の分泌はいっそう盛んになります。

ニキビの原因になる毛穴の詰まり、化粧崩れ、テカリ、ベタつきを防ぐため
Tゾーンは念入りに洗顔してください。

肌状態を見ながら、洗顔の前にクレンジングをしたり
洗顔料で二度洗いをしたりするのもおすすめです。

十分にすすいで汚れを洗い流した後は
冷たい水で更にすすぎ、毛穴をきゅっと引き締めます。

化粧水は収れん化粧水を使い、過剰になりがちな皮脂をコントロール。

肌表面がひんやりするくらいしっかりパッティングすることで
毛穴を引き締め、皮脂によるベタつきを抑えてくれます。 


●混合肌タイプ

「ストレス肌」と呼ばれるほど肌が敏感になっていることが多いので
お手入れの際にはなるべく刺激を与えないことがポイントです。

朝の洗顔はゴシゴシこすらず、たっぷりの泡で優しく洗ってください。

Tゾーンは皮脂分泌が過剰気味に、Uゾーンは乾燥気味になっているため
皮脂が多い部分は洗顔料をつけて洗い、
乾燥している部分は洗顔料をなるべくつけないように洗いましょう。

保湿はTゾーン・Uゾーンともに、しっかりと!
水分をたっぷり補うことで油水分のバランスの改善が期待できます。

手のひらを使ってプレスしながら化粧水を収めた後
皮脂分泌が盛んな部分のみ、パッティングをして引き締めます。

刺激に弱い肌なのでこすったりせず、優しく扱ってくださいね。


┌─────────────────────────────────
│☆メイク時の注意
└─────────────────────────────────

●乾燥肌タイプ

ティッシュペーパーを活用しましょう!

乳液やクリーム、化粧下地、日焼け止めクリームなど
油性のアイテムを重ねるたびにティッシュで軽く肌を押さえ、
余分な油分を取り除きましょう。

理想はミルフィーユ肌。
できるだけ下地やファンデの層が薄〜く重ねられているイメージです。

また、リキッドタイプのファンデーションを使う場合は
ファンデを細かく分けて置き、
専用スポンジでトントンとタッピングしながら伸ばしていきましょう。

より肌に密着しますよ。

最後の仕上げにティッシュで抑えることも忘れずに。


●脂性肌タイプ

乳液やクリーム、化粧下地、日焼け止めクリームなど
油性のアイテムを重ねるたびにティッシュで軽く肌を押さえ、
余分な油分を取り除きましょう。

さらに化粧下地の後、ファンデーションを塗る前に
ルースパウダーかプレストパウダーをサッと乗せましょう。

仕上げ用パウダーが皮脂を吸収し、崩れを抑えてくれます。
格段に化粧持ちが違いますよ!

脂性タイプの方には
2WAYタイプのパウダーファンデーションがオススメ。

スポンジに水を含ませてからファンデをつけると
より肌に密着するので崩れにくくなります。

スポンジをゆるく絞れば薄づきに、堅く絞ればしっかりめにつきます。

リキッドタイプを使うなら、オイルフリーのものを選びましょう。
また、皮脂をコントロールするTゾーン用の下地なども便利ですよ。


●混合肌タイプ

乳液やクリーム、化粧下地、日焼け止めクリームなど
油性のアイテムを重ねるたびにティッシュで軽く肌を押さえて、
余分な油分を取り除きます。

毛穴を塞いで肌に負担がかからないように
ファンデーションを厚く塗らないように注意しましょう。

できるだけ薄く塗り、ファンデより刺激の少ない
ルースパウダーかプレストパウダーで仕上げるのがポイントです。


ぷるぷるジェルでうるおいケア、紫外線に負けない素肌へ	
http://www.epitta.com

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ◆◆◆◆◆ EPITTA CAMPAIGN INDEX ◆◆◆◆◆
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

┌------------------------------------------------------------------┐

エピッタ創業5周年記念第一弾!│
―――――――――――――――┘
----★…━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓----
----┃ おかげさまで5周年!感謝の5,000円 ぽっきりキャンペーン  ┃----
----┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━…★----

■パーフェクト モイスチュア 100g(通常価格¥5,980)
 5周年ぽっきり価格 ────> ¥5,000(税込・送料無料)

■デイ リフレッシュソープ2個セット(通常価格¥6,980円)
 5周年ぽっきり価格 ────> ¥5,000(税込・送料無料)


▼▼今すぐエピッタサイトへ!▼▼
http://www.epitta.com

└------------------------------------------------------------------┘


初めての方にオススメのパーフェクトモイスチュア8g×2個セット
=====================================================================
 ■初回購入限定・お試しトライアルセット■ 700円(税込・送料無料)
=====================================================================

▼▼まだパーフェクトモイスチュアをお試ししていない方はこちら!▼▼
http://joycart7.net/epitta/items.php


─────────────────────────────――────

■次週は紫外線対策最終回!
「化粧下地と日焼け止め、内外の使い分け」をお届けします。お楽しみに♪

─────────────────────────────――────


美容アドバイザー:森崎夕実

編集・発行:株式会社エピッタ http://www.epitta.com
〒060-0002 札幌市中央区北2条西3丁目1-16 57山京ビル

皆様からの肌のお悩みや質問も受け付けております。
どしどしメールをお寄せくださいね♪⇒epitude@yahoo.co.jp

─────────────────────────────――────
Copyright 2006 Epitta Corporation All rights reserved.
※当マガジンに掲載された記事を許可無く転載・配布する事を禁じます。