
「目指せ、美肌道!〜アンチエイジングへの道〜」
[2008.5.9]━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ☆*○o。 目指せ、美肌道! アンチエイジングへの道 。o○*☆ VOL.133 基本の化粧品を使いこなすテクニック ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━[http://www.epitta.com] このメルマガは、メルマガスタンドの「まぐまぐ」より毎週金曜日配信です。 メルマガをご希望の方、または配信停止をご希望の方は 下記URLよりメールアドレスのご登録&削除をお願いいたします。 登録&削除は⇒http://www.epitta.com/links/mail_magazine/index.html ────────────────────────────――────― みなさん、こんにちは♪ アンチエイジング研究家の森崎夕実です。 旅行、イベント、レジャー等々…GWは満喫できましたでしょうか? 私はどこへも行かず、旦那や子供にこき使われてボロボロ。 せっかくの休みなのに休んだ気がしませーん! 食事の支度に育児、掃除、洗濯に大忙しで 女性はホント、休みの日でも気が休まりませんよね〜(泣 ─────────────────────────────――─── ■基本のスキンケア検定を受験してみませんか?今すぐチャレンジ! http://www.epitta.com/skincare/selfcheck/index.html ────────────────────────────――──── さて今月のテーマは「肌のお手入れ、基本中の基本!」。 第二回目の今回は、化粧品を使いこなす!というお話です。 どんなに高価な化粧品を使っていても 自分の肌を良く知らずにただ適当に塗っているだけでは 望んだ効果は得られません。 スキンケアは例えるなら、土をつくり、水を与え、肥料をあげ、 愛情を持って注意深く観察しながら一日一日育てていく植物のようなもの。 だから肌にも愛情をもってケアしてあげてくださいね! ではどうぞお楽しみ下さい♪ *--* トピックス *---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---* ◆基本の化粧品を使いこなすテクニック ◆エピッタからのお知らせ *---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---* ┌------------------------------------------------------------------ │☆大切なのは肌と対話すること └------------------------------------------------------------------ 重ね塗りをするときや 化粧水から乳液、クリームへと次のアイテムに進むときは 肌の声を聞くために時間をおきましょう! 化粧品が肌に収まり、なじむまでには1〜2分の時間が必要です。 なじみきらないうちにどんどん重ねたり、次のステップに進んでしまうと 肌の状態はわかりにくくなってしまいます。 ベタつくばかりではなく浸透性も悪くなり、本来の効果を得られません。 ひとつのアイテムを塗ったら、一呼吸おいてから肌に触れてみること。 肌の手触りや透明感、毛穴の目立ち、カサつき、ベタつきなどで 足りているか、乾いているかを判断しましょう。 そして肌の状況に合わせて使う量、重ねる回数を調整していきます。 通年使っている化粧品でも 季節や肌のコンディションによって量を調節してください。 また、足りないと感じたときはいきなりアイテムを増やすことはせず まずは以下に記した使い方を工夫することから始めましょう。 ┌------------------------------------------------------------------ │☆化粧品を使いこなすテクニック └------------------------------------------------------------------ ■化粧品を温める └──────────────── ◇洗顔時 クレンジング剤を手のひらに乗せて体温で温めてから使うと メイクなじみが良くなり、毛穴の奥の汚れまで落ちやすくなります。 ◇化粧品を塗るとき 化粧水はこぼれないように手のひら、 乳液やクリームなどの粘度の低いものは手の甲の親指の下辺りで 一度温めてから使うと化粧品の浸透性が高まります。 ■肌を温める └──────────────── ◇洗顔時 肌は温めると血行が良くなって毛穴も開き 皮脂と一緒に老廃物や汚れを排出しやすくなります。 毛穴の汚れが気になったら クレンジングの前にホットタオルで肌を温めると効果的。 また暑い夏でも湯船に浸かる習慣をつけましょう。 ◇化粧品を塗るとき 肌は温めると活性化します。 お手入れの前にホットタオルで肌を温めると 顔色が明るくなったり、クマが薄くなったり、 化粧品の浸透性が良くなったりします。 ■肌を冷やす └──────────────── ◇洗顔時 すすぎで十分汚れを落とした後に冷水ですすぐと 毛穴は引き締まり、皮脂の分泌が抑えられて化粧崩れが防げます。 ◇化粧品を塗るとき パッティングをすると肌は沈静化し、赤みや炎症が抑えられます。 日に焼けちゃった!と思ったら皮膚表面が冷たくなるまで 念入りにパッティングを行いましょう。 ■ハンドプレス └──────────────── ◇化粧品を塗るとき エステサロンではよくODT法という導入方法を使います。 これはパラフィンやラップを使い温めながら肌表面を密封することにより 化粧品の有効成分を肌の深部まで届けるという施術方法。 私たちの手のひらでも同じような効果が得られます。 化粧品を肌に塗ったら 手のひらを肌にぴったりと密着させ、押さえるように一呼吸。 ■混ぜ合わせる └──────────────── ◇洗顔時 使って痛いと感じるスクラブ入り洗顔料を、普通の洗顔料に混ぜると 肌当たりがマイルドになります。 ただし泡立ちが悪くなる可能性がありますので 泡立てネットを使うことをおすすめします。 ◇化粧品を塗るとき 使用感が重いと感じるときや、伸びの悪いアイテムの場合は 化粧水や他のアイテムと混ぜて塗るのもいいでしょう。 クリームに化粧水を混ぜると使用感が軽くなります。 日焼け止めや化粧下地に乳液を混ぜると伸びがよくなります。 その分薄付きになってしまいますので注意が必要。 特に日焼け止めを伸ばして使う場合は、 紫外線を浴びやすい頬骨のあたりや鼻、額などは重ね塗りをしましょう。 また、混ぜるのはそのとき使う1回分の分量のみ! 容器の中に直接入れて混ぜ合わせると 時間がたったときに分離してしまうことがあります。 シンプルスキンケアでアンチエイジング!あなたがなりたい理想肌へ http://www.epitta.com ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆◆◆◆◆ EPITTA CAMPAIGN INDEX ◆◆◆◆◆ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┌------------------------------------------------------------------┐ エピッタ創業5周年記念第一弾!│ ―――――――――――――――┘ ----★…━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓---- ----┃ おかげさまで5周年!感謝の5,000円 ぽっきりキャンペーン ┃---- ----┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━…★---- ■パーフェクト モイスチュア 100g(通常価格¥5,980) 5周年ぽっきり価格 ────> ¥5,000(税込・送料無料) ■デイ リフレッシュソープ2個セット(通常価格¥6,980円) 5周年ぽっきり価格 ────> ¥5,000(税込・送料無料) ▼▼今すぐエピッタサイトへ!▼▼ http://www.epitta.com └------------------------------------------------------------------┘ 初めての方にオススメのパーフェクトモイスチュア8g×2個セット ===================================================================== ■初回購入限定・お試しトライアルセット■ 700円(税込・送料無料) ===================================================================== ▼▼まだパーフェクトモイスチュアをお試ししていない方はこちら!▼▼ http://www.epitta.com/products/trial_set/index.html ─────────────────────────────――──── ■次週は「機能性スキンケア(1)保湿・美白」をお届けします。お楽しみに♪ ─────────────────────────────――──── 美容アドバイザー:森崎夕実 編集・発行:株式会社エピッタ http://www.epitta.com 〒060-0002 札幌市中央区北2条西3丁目1-16 57山京ビル 皆様からの肌のお悩みや質問も受け付けております。 どしどしメールをお寄せくださいね♪⇒epitude@yahoo.co.jp ─────────────────────────────――──── Copyright 2006 Epitta Corporation All rights reserved. ※当マガジンに掲載された記事を許可無く転載・配布する事を禁じます。
